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上海にいる外国籍青少年(12-17歳)向け新型コロナウイルスワクチンの接種予約登録を開始する予定

2021年09月13日 20:51
 

上海市感染予防抑制指導グループ弁公室の発表によると、国務院協働予防抑制メカニズムの配置に従い、当市は9月15日20時から、上海にいる外国籍青少年(12-17歳)向け新型コロナウイルスワクチンの接種予約登録を開始するという。詳しくは以下の通りである。

 

「状況を理解したうえで自主申請、費用?責任を自己負担」という原則に基づき、上海にいる外国籍青少年(12-17歳)が新型コロナウイルスワクチン接種を自ら希望する場合、パスポート?国際旅行証明又は身分証明を提示のうえで、「健康クラウド」プラットフォームを通じてオンラインの接種予約登録を行うことができる。その際、親または保護者の関連情報(氏名、身分証明及び連絡方法など)の提出が必要となる。

 

上海にいる外国籍青少年(12-17歳)が予約登録に従い、親または保護者同行の下、パスポート?国際旅行証明又は身分証明所持して、予約登録の場所に行き、「接種バーコード」を提示の上、自ら告知同意書?免責承諾書に署名し、スタッフの指示に従い接種を受ける。指定エリアにて30分の厳格な経過観察を経て、異常がなければその場を離れることができる。親または保護者が接種に同行できない場合、他の者に接種の同行を委託することが可能であり、その際、委託書、告知同意書、免責承諾書の署名が必要となる。

 

接種後14日の間、自身の健康状況に常に留意し、強い副反応が現れた場合、いち早く病院で受診するようにしてほしい。

 

現在当市で使用されているのは国産新型コロナウイルス不活化ワクチンで、前後二回の接種が必要で、費用は一回100元となる。既に我が国?市の社会保障医療保険に加入している外国籍青少年は、当市の同年齢対象者と同等の待遇で、無料接種を受けることとなる。未加入の外国籍青少年の場合、自費接種となる。


 
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